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バリの子供たち

 

今回は移動の多い旅でした。

 

韓国インチョンを経由して・・・

ジャカルタ → バンドン → バリ → バンドン → ジャカルタ

再び 韓国経由で小松着

 

遅ればせながら、印象的だった事柄を

いくつかブログに書いていこうと思います。

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 ↑ 「油とって来たよー」

 

バリの子供達は、家のお手伝いをし、よく働きます。

 

店番

 

お供え物作り。

 

自分より年下の子供の世話。

 

掃除

 

お料理の下ごしらえ

 

そして、敷地内の神様へのお供え物とお祈り。

 

見ているこちらまで、気持が清々しくなる子供達です。

 

異国のオバチャンは、貴方達に学んだよ!

 

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小さな石窯体験教 2013 春

詳細が決まりました。→ ポチッ

 

カテゴリー: インドネシア, 季節の写真集. この記事のURL.

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バリの子供たち への3件のコメント

  1. 山本久子 より:

    どの子どももとっても素敵ですね~! 世田谷のオバチャンも、バリの子どもたちから学びましたよ!
    以前、TVで「バリの里山」という番組があって観たのですが、毎日のお供えの美しさに感動しました。
    「神様は美しいものがお好きだから」という教えにも感動!何だか、自然体ですごく素敵だなぁと感じました。

    「アメリカンカントリーのお菓子」も素敵すぎです!素晴らしい本を教えてくださって、本当にありがとうございました。
    アーミッシュは、星野さんの本で知った時、何となくモノトーンなイメージで捉えていました。
    あんなに美しく絵画のような世界の人々なんですね。そして、「幸せに生きる」ということの本質を教えてくれますね。
    言葉を含めてバイブルになりそうです!

    パン祭り、やはり行列状態ですぐに完売だったのですね!
    「野の花パン」を久しぶりに食べた方たち、大大満足だったでしょうね~~!!!羨ましい~~~(^^)

    • 野の花工房 より:

      バリとアーミッシュに 何かの共通点がいくつかあるとしたら
      子供達の素直さと表情も、そのひとつかもしれませんね。

      素直な大人のそばに、素直な子供あり!!

      素直な大人でいるのは難しいですが、自然に寄り暮らしをしているとそうなれるのかもしれません。
      素直な年寄目指す事とします(^^)

      あの本、気に入ってくださって嬉しかったです(^^)

  2. 山本久子 より:

    う~~ん!愉しいですねぇ~~!! 「素直な年寄り」を目指すのって!!!
    京美さんと同じ理想の年寄りを目指すと思うだけで、嬉しくなってしまいます♪
    ガンバロっと(^^)

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